この愛に溺れろ,感想

懸賞 2006年 03月 10日 懸賞

从昨天晚上我就不正常啊不正常|||小文和牛都劝我你要冷静点啊冷静~早上起床开机收到Sen的爱心~啊啊啊啊啊~Senちゃん大好き~\<^◇^>/于是带到公司去迫不及待地开始听。
故事其实还是很简单的。两情相悦的两人,难免会有一点不安感。加之古峰会又在和关东龙星会针锋相对,情势紧张,冬纪觉得三虎处处瞒着他,又对他冷落感觉自己就是个外人。加上又跑出来一个暗恋他的樱井再加上损友要平……嗯…但实在是太好听了呀~><><><|||
我已经兴奋得不知道说什么才好了|||那么|||挑点特让我どきどき的地方吧~

场景一:
冬紀「三虎…」
三虎「どうした?」
冬紀「もう…抜け…」
三虎「抜く?いいのか?こんなに柔らかくなってのに」
冬紀「いいから、指じゃなくて、お前がこいよ!」
三虎「うん…おまえ、男を挑発するのはうまいよね」
鼻血喷|||冬纪都主动到这种程度了啊|||啊啊啊啊啊orz

场景二:
曽我部「冬紀さん、その花瓶をどうする気だ?」
冬紀「こうするんです!」(水をかけて)「そこまでにしてくれ!抗争が激化するのはまずい。落ち着いてくれ、三虎!」
冬纪阻止两个人的做法真是好女王啊,啊啊啊啊啊orz|||

场景三:
冬紀「やめろバカ虎!俺を壊す気か?」
三虎「壊れる?」
好吧,我承认我腐。。。但是说这样台词的冬纪我好萌啊||||啊啊啊啊啊啊orz

场景四:
冬紀「三虎め、温泉にきてると言うのに、体じゅうにキスマーク残しあがって、覚えてろ!」
啊啊啊啊啊啊,好萌啊|||orz(今天我只会这个形容词么|||)不过那句覚えてろ!实在太可爱啦|||都让我没办法形容啦|||

场景五:
冬紀「俺は、ヤクザの組長に惚れられる星のしたにでも生まれたのか?」
对对,不过冬纪你是万人迷啊,你的魅力岂会仅对黑道老大有效~

场景六:
冬紀「あの、梧桐さん、この花束はお返しします。申し訳ないですが、私には恋人がいるので」
梧桐「まさか、その恋人というのは…」
冬紀(溜め息)「すみません、趣味が悪いですが、これが私の恋人です。」
梧桐「ほ、これが…ほんとうに…」
冬紀「ええ、いかんだが」
梧桐「たしかに、悪趣味だ。」
冬紀「まったくですね。でも、これだからいいんですよ。これじゃないと、いやです。」
我我我就不听写了。可是,这段对话就算不是萌也让人心花怒放。堂堂地向另外一个追求者坦诚自己的恋人,然后说就算他再怎么差劲也是我的恋人,他不那样我还不要。太帅了…不,怎么说呢,总之很感动就是了。不过被评头论足的三虎狗狗还真可怜呀……

场景七:
冬紀「俺は、絶対にこの家には住まないからな~こんなプライベートもなにもないところなんて、住めるか!」
这句这样看看不出什么名堂来,但是……话说元旦的时候冬纪和三虎OOXX出来,神野说我都等了两小时了。然后一群年轻气盛的小伙子大叫“大姐头!”冬纪发现自己被OOXX的样子全部在这间没有Private可言隔音效果奇差的和室被听个一清二楚(你刚刚才发现的么,寒……)于是气急……e……回娘家去了|||orz

FT就不写了,说说特典吧~(不过FT一定要听哦~我总觉得这个男人今天特别High~orz|||)

这是一场元旦时分在飲み屋的短兵相接,总之大家都凑一起去了。包括三虎和梧桐。
因为三虎当着冬纪一干朋友的面拉着他狂吻(用他朋友的话就是「舌、入ってるよね」…),然后冬纪为了报仇,便组织三虎和梧桐比酒,并起哄拼命灌三虎酒。(「森の熊さん」なんと可愛い!ゆっちーの声もチョー可愛い!!!我听了N遍啊|||)然后被某人趁着酒兴(虽然未必是清醒的那么就是本能|||)(用他朋友的话就是「また舌が入ってるぞ」…)一口气吃掉了……夜はまだ長いですしね~お楽しみは、これからです……

主角们就不说了,完璧。
配梧桐的男人多少有点萌,我觉得适合配带一点疯狂、神经质的白领,汗……
三宅dd从VIP开始萌的。其实他可以配得更ヤクザ的么~
然后花轮…啊,我就是喜欢这种彬彬有礼满是敬语的男人啊|||orz他一般说话倒是听不出来来着,但是配曾我部的时候的Sence好灵啊~
最后忍不住说,游喘死你吧便。不过倒不担心倒嗓就是了。
p.s.这套书JJ终于帮我买到了~Oh Yeah!!!めでだし~めでだし~
[PR]

by kobashimai | 2006-03-10 20:54 | ゆっちー関係

<< 接着说一堆~   先播报一个消息~ >>